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外貨
借金返済の話題とはかけ離れてしまいますが、
海外での通貨のお話です。

日本から海外へ行ったら例外を除いて基本は円で買い物はできません。
現地での通貨が必要になってきます。

現代社会ではクレジットカードでインターナショナルに使えるなんて思っても、
そんなのは観光地など観光客が来るところのみです。

観光地ではないところでは使えるのは通貨のみという時もあります。
日本で言ったら地方の駄菓子屋でクレジットカードでお会計しようとするようなものです。

そんな現地の通貨ですが日本で両替するときには、
基本は銀行で両替することも可能ですがどこでも出来るわけではないです。

それに平日銀行に行けない人にとっては休日を利用して出来るところはないかと思ってしまいますが、
休日などは限られた場所でしか両替できない場合もあります。

そんな時に銀行以外ではというと調べたら結構ありました。

一番身近なところではJTBさんが外貨両替を取り扱っています。
店頭でも宅配でも空港でも受け取ることが可能です。

JTBの外貨両替

銀行に行けない人にとってはとっても便利です
他にも銀行以外のサービスがあるので自分に合った両替ができると便利です。

ちなみにすべての外貨に対応している訳ではないのでご注意を。
また外貨を円に戻すことはJTBは取り扱ってないと思うので銀行での手続きが必要になると思います。

また金額によっては外貨へ両替できないのでそちらもご確認したほうが良いと思います。

せっかく調べたので豆知識として紹介いたします。




いつも読んで下さる皆さんに感謝致します。

おか
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2015.01.13 Tue l 仕事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
ガソリンスタンド2
ここ最近目を見張るほどの勢いでガソリン価格が下落しています。
消費者としては嬉しい限りです。

ニュースでも取り上げられすでに24週間も値下がりを続けています。
ガソリン価格、24週連続下落

ここ最近通勤で使っていた車のガソリンを入れた時にも、
約半年前くらいに比べると千円以上は安くなっているなと実感します。

ただガソリン価格の下落は家計にとってはプラス材料でも景気に対しては、
今のところ不透明な感じがします。

現在の景気回復の方法としては物価の上昇と賃金の上昇が比例していくというもの。

それが原油価格が下がることで石油化学製品など一部の商品では、
物価を上げづらくなる商品も出てきます。

物価を上げられなくなると企業としては賃金の上昇をしづらくなってしまう。

また原油による収益を頼りにしていた国での利益が下がることで、
物が売れづらくなり輸出が減るなどの影響も出てくる可能性もあります。

それによっても企業の利益が下がれば同じように賃金上昇は難しくなる。
ただ全体としての影響度は未知数といった感じです。

エコノミストではないのでどうなっていくのかわかりませんが、
今のところ家計は救われているというのが現実的なところです。

はっきり言って毎月のガソリン代が数千円安くなればかなり生活が楽になります。
その分を返済に回せるとも考えればかなり気持ち的にも楽になります。

でもあまり浮かれているとどうなるのか分からないので、
今ガソリン価格の下落がどう影響出るのか非常に注視しています。

いつも読んで下さる皆さんに感謝致します。

おか
2015.01.13 Tue l 返済日記 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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