住信SBI証券

先日お話した住信SBIMrカードローンの金利引き下げ条件である、
住信SBI証券口座登録について申し込み書類が届きました。

中身を見ると分厚い規約と共に口座開設申し込み用紙が入っていました。

申込用紙は署名と捺印のみであと身分証明書貼り付け用紙が入っており、
これから一式を返信用封筒にて送るという手続きのみです。

早速申し込み用紙に記入して本日中にポストへ投函してしまおうと思います。

それにしても身分証明書も活用する機会がとても多いです。

借金を返済するようになってからというもの、
身分証明書と源泉徴収票と印鑑は三種の神器といってもいい位活用しています。

身分証明書と源泉徴収票のコピーは常に10枚くらい
持っていてもいいんじゃないかと思ってしまうくらいです。

はやくそんな状況から抜け出せばいいだけなんですけどね。

とりあえずこれから住信SBI証券口座を開設して、
更なる金利低減に向けて突き進みます。

いつも読んで下さる皆さんに感謝致します。

おか
2015.05.12 Tue l 住信SBI l コメント (0) トラックバック (0) l top
もしも生活がある程度健全な状態で高い金利で借り入れしてしまった場合、
個人的に借り換え先として真っ先に考えるのは下の3つです。

JAバンク
ゆうちょ銀行
中央労働金庫(ろうきん)

JAバンクは住んでいる地域によって金利が異なりますが、
おそらく10%前後で金利は推移していると思われます。

ネットでも住んでいる町の金利は概算で調べる事ができます。

ゆうちょ銀行はスルガ銀行の代理でローン商品を取り扱っています。
金利は7%~15%ほどで多少高いイメージがあります。

ろうきんは何度もこのブログでも紹介していますが、
金利が5%~9%ほどとかなりの好条件です。

ただイメージとして金利が低くなれば低くなるほど借り入れすることも困難になります。

超低金利に拘り過ぎて借り換えが遅れるよりは、
少しでも低い金利に借り換えできれば借り換えていく。

段階的に借り換えの金利を低くしていくことが大切だと思います。

また銀行系のローンでいえば住信SBIはかなり良心的なところです。
カードローンでも金利が2%~8%なんてものあるので、
条件によっては先に紹介した3つの借入先よりも条件は良くなります。

またネット銀行としても利便性もかなり便利なので、
使い勝手は1番というのが個人的な感想です。

なんだか借り換えの波が一気に押し寄せてきていますが、
借り換えだけではなく借入額の減少が何よりも大切です。

今年は一気に借入額の減少に取り組みたいと思います。

いつも読んで下さる皆さんに感謝いたいます。

おか
2015.05.12 Tue l 借入先 l コメント (0) トラックバック (0) l top